代行してもらうのではなく、自分でできるようになるための講座です。
卒業時に残るのは、スキルと実績と——世に出た、あなたのプロダクト。
教材を買った。ツールも触った。それでも、形になったものが手元にない——原因は、たいてい次の3つのどれかです。
アイデアの手前で止まる。ここで詰まる人が、いちばん多い。
動画講座は最後まで見た。でも自分の題材になると進まない。聞ける相手がいない。
公開したのに人が来ない。集客導線と、売る型がないまま終わる。
最初にゴール(何を、いつ公開するか)を決めてから、逆算して進みます。だから、終わったときに手ぶらになりません。
代行と違い、成果物とスキルの両方が自分に残ります。だから次の案件も、自分で取りにいけます。
プロンプトも各種ツールも、「知っている」ではなく「仕事で回せる」まで。
URLを渡せる、目に見える成果物。これが次の仕事の名刺になります。
作ったものを届けるところまで。運用は外注せず、自分で回せる形に。
「誰の、何を、どう解決するか」。ここが決まると、価格も営業文も決まります。
時系列で「決める → 使える → 設計する → 作る → 広げる → 売る」。各フェーズの終わりに、必ず形に残るものがあります。
何を作るかを決めます。最重要フェーズ。ここを一人でやろうとして止まる人が最も多いので、最初に伴走で潰します。
成果物:作るものの決定とゴール日プロンプト設計と各種ツールを、実務レベルで。「なんとなく触れる」から「狙って出せる」へ。
成果物:自分用のプロンプト/作業手順誰の何を解決するのかを言語化。ターゲット・提供価値・価格の骨格を決めます。
成果物:商品設計シートAIを使って、保証本数を公開レベルまで作り切ります。詰まったところは個別コンサルとチャットで解消。
成果物:公開できるアプリ/サービス集客導線を作ります。代行ではなく、AIで自分で書き続けられる仕組みを渡します。
成果物:稼働中の発信アカウントと投稿の型公開・実績化・営業の型づくり。プランによっては、案件の優先紹介まで。
成果物:公開されたプロダクトと、最初の1件「自分で作りたい」なら梅。「1本ローンチまで伴走してほしい」なら竹。「集客と最初の案件獲得まで」なら松。
| 項目 | 梅 / 30万 | 竹 / 50万 | 松 / 70万 |
|---|---|---|---|
| コンセプト | 基礎習得し自分で作る | 伴走で1本ローンチ | ローンチ+集客/獲得まで |
| 期間 | 3ヶ月 | 4ヶ月 | 6ヶ月 |
| 個別コンサル(60分) | 2週に1回 | 2週に1回 | 毎週 |
| AI活用レクチャー | ○ | ○ | ○ |
| アプリ開発保証 | 1本 | 1〜2本 | 2本 |
| 商品/事業設計・壁打ち | チャット | +Zoom | 無制限 |
| SNS/note/Threads運用 | 習得 | 習得+添削 | 習得+集客伴走 |
| 案件獲得サポート | 型の提供 | 型+添削 | 優先紹介あり |
| 成果保証 | ― | ローンチ保証 | ローンチ保証+延長 |
| 卒業後コミュニティ | 別途 | 3ヶ月無料 | 6ヶ月無料 |
※金額は目安です。お支払い方法・開講日程・保証の適用条件は、無料個別相談にてご説明します。
紹介枠を無理に用意するのではなく、自力で取れる状態を作ります。そのうえで、枠が空いたときには受講生に優先的にお声がけします。
そのまま使える型を渡し、あなたの案件に合わせて直します。
単価の見方、提案の順番、避けるべき案件まで具体的に。
「実績ゼロだから取れない」を、講座の成果物で解消します。
松プランの決め手。提案から受注までを並走します。
「3ヶ月で公開、6ヶ月で最初のユーザー」と逆算した個人別の計画。学んで終わりを防ぎます。
挫折の大半は、個別コンサルとコンサルの"あいだの2週間"に起きます。そこを埋めます。
卒業して終わりにしない。実績を出し続ける人が集まる場所を用意しています。
役員が中心となり、同時に稼働して受講生をカバーします。
人数を絞り、個別枠の質を守ります。
1対1の時間と、1対多で相談し合える場。両方を用意します。
だから、詰まる場所を先回りして潰す設計にしています。ゴールを決める → 毎週/隔週で見る → チャットで即返す → 公開まで見届ける。
はい。AIを使う前提のカリキュラムなので、未経験からのスタートを想定しています。Phase 0でゴールを決め、Phase 1で道具の使い方から始めます。
個別ロードマップを、あなたの使える時間から逆算して引きます。詰まったところはチャット(平日24時間以内返信)で解消できるので、まとまった時間よりも「止まらないこと」を優先する設計です。
Phase 0の壁打ちで、あなたの仕事・お客様に近いテーマから決めます。作って終わりではなく、公開して使ってもらえるところまでを目標にします。
期間内に、あなたのプロダクトを公開状態まで持っていくための保証です(松プランは期間延長も含みます)。適用条件は無料個別相談で明確にご説明します。
常時ご用意できる枠ではないため、必ずとはお約束していません。まず「自力で取れる状態」を作ることを重視し、そのうえで枠が空いた際に松プランの方から優先的にお声がけします。
月額コミュニティをご用意しています。竹は3ヶ月、松は6ヶ月無料でご参加いただけます。
無料の個別相談(60分)で、あなたの状況・使える時間・作りたいものを伺い、
どのプランが合うかまでお伝えします。売り込みはしません。
本講座は、株式会社THREXが企画・運営しています。