順番は「売るものを決める → つくる → 売る」の3つしかありません。ほとんどの人は、決める前に道具(AIツール)を選んでしまって止まります。このページは、いまのあなたの場所から読む順番を選ぶための入り口です。全部無料で読めます。
副業でいくら足したいのかは、いまの相場を知らないと決まりません。厚生労働省の統計から、職種ごとの平均年収を出しています(2022年・男女計・全国)。
※出典:厚生労働省「賃金構造基本統計調査」2022年(令和4年)。年収の目安は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で計算した参考値です。
いまの仕事の経験が、そのまま売るものになります。時間がない前提で、小さく始める順番から。
在宅でできる仕事は、AIが入ったことで種類が変わりました。まず自分の得意を1つ決めるところから。
作るものはある。足りないのは値段の付け方と、売る導線です。ここが決まると数字が動きます。
道具を触るのは4日目からです。先に決めないと、作ったものが誰にも刺さりません。
これまでの仕事で「人より少し早くできること」を10個書き出します。うまくなくていいので、数を出すことを優先します。
「◯◯で困っている人の、△△を楽にする」という形にします。ここが決まらないと、次に進んでも手が止まります。
講座でもアプリでも相談メニューでも構いません。完成させず、人に見せられる状態までで止めます。
相場を見て、時間ではなく「解決する内容」に値段をつけます。安くしすぎると続きません。
売らなくていいので、感想をもらいます。ここで出てくる反応が、次に直すところです。
いちばん多い場所です。ここは自分ひとりで考えるより、人に話したほうが早く決まります。
集客の導線と、売る言葉がないまま公開してしまうケース。順番の問題です。
AIツールを増やしても形にはなりません。ツール一覧は、決めたあとに見てください。
AI実践CAMPでは、最初のモジュールがここです。無料の個別面談(60分)でも、あなたの経験から売れる形を一緒に探します。売り込みはしません。